「大雄寺(だいおうじ)」は、NHK連続テレビ小説『風、薫る』で、主人公りん(見上愛)が家族とともに出店でにぎわう祭りを楽しむ第1話の場面に登場する曹洞宗の禅寺です。本作のクランクイン地でもあります。1404年(応永11年)開山で黒羽藩主・大関家の菩提寺として知られ、境内には茅葺きの本堂や回廊など7棟が国の重要文化財に指定されています。
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アクセス
JR那須塩原駅または西那須野駅からバス、「大雄寺入口」下車徒歩約5分
栃木県 大田原市 黒羽田町450
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主人公・りん(見上愛)が家族と祭りでにぎわう境内を歩く大関家ゆかりの禅寺 — 大雄寺 への旅のお供に
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